介護施設の種類一覧
目次
介護施設の種類:公的施設と民間施設の違い
介護業界で働きたいと考えたとき、最初に悩むのが「どんな施設で働くか」という選択です。
特別養護老人ホーム、デイサービス、訪問介護など、介護の仕事といっても施設の種類によって業務内容や働き方が大きく異なります。
「夜勤がある施設とない施設はどう違うのか」「給料が高いのはどこか」「未経験でも働きやすい施設はどこか」といった疑問を持つ方も多いでしょう。
本記事では、介護施設の種類と特徴を詳しく解説し、それぞれの施設でどんな仕事をするのか、どんな人に向いているのかを具体的に説明します。
さらに、介護職として就職・転職する際の施設選びのポイントもお伝えします。
※本記事の情報は2025年10月時点のものです。
最新の制度情報は厚生労働省や各自治体の公式サイトでご確認ください。
介護施設は、運営主体によって「公的施設」と「民間施設」の2種類に大きく分けられます。
どちらで働くかによって、給与体系や福利厚生、業務内容が変わってきます。
公的施設(介護保険施設)の特徴
公的施設は、国や地方自治体、社会福祉法人などが運営する施設です。
介護保険法に基づいて運営されるため、「介護保険施設」とも呼ばれます。
公的施設の代表例
- 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
- 介護老人保健施設
- 介護医療院
- 軽費老人ホーム
- ケアハウス
公的施設で働くメリット
給与が比較的安定しており、社会福祉法人や地方自治体が運営している場合、福利厚生が充実している傾向があります。
退職金制度や各種手当が整備されている施設も多く、長期的なキャリア形成に向いています。
また、介護度が高い利用者様が多いため、実践的な介護技術を身につけられます。
公的施設で働くデメリット
夜勤が必須の施設が多く、体力的な負担が大きくなります。
また、重度の要介護者が多いため、身体介護の負担も大きい傾向があります。
レクリエーションやイベントは民間施設に比べて少なめで、決められた業務をこなすルーティンワークが中心になりやすい点も特徴です。
民間施設の特徴
民間施設は、民間企業が運営する高齢者向けの施設です。
利用者様のニーズに応じた多様なサービスを提供しています。
民間施設の代表例
- 介護付き有料老人ホーム
- 住宅型有料老人ホーム
- グループホーム
- サービス付き高齢者向け住宅
- シニア向け分譲マンション
民間施設で働くメリット
施設ごとに個性があり、レクリエーションやイベントが充実している施設が多くあります。
利用者様との関わり方も施設によって異なるため、自分に合った職場を選びやすい点がメリットです。
また、比較的自立度の高い利用者様が多い施設では、身体介護の負担が軽くなります。
民間施設で働くデメリット
企業の経営方針によって給与や待遇が大きく異なります。
また、施設によっては人員配置が最低基準ギリギリで、一人あたりの業務量が多くなるケースもあります。
さらに、利用者様の経済状況によって退居が発生しやすく、関係を築いた利用者様との別れが多い点も精神的な負担になることがあります。
介護職が多く働いている4つの施設
公益財団法人社会福祉振興・試験センターが2021年に実施した「社会福祉士・介護福祉士・精神保健福祉士の就労状況調査」および公益社団法人日本介護福祉士会が2020年度に実施した「第13回介護福祉士の就労実態と専門性の意識に関する調査」によると、介護職の勤務先として特に多いのは以下の4施設です。
- 介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
- 介護老人保健施設
- 通所介護事業所(デイサービス)
- 訪問介護事業所
それぞれの施設について、仕事内容や働き方の特徴を詳しく解説します。
※この調査データは2020-2021年時点のものです。最新の就労状況については、各団体の公式サイトで最新の調査結果をご確認ください。
介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
介護老人福祉施設は、通称「特別養護老人ホーム(特養)」と呼ばれる施設です。
原則として65歳以上かつ要介護3以上の方を対象としています(介護保険法第8条第27項)。
24時間体制で介護サービスを提供しており、多くの利用者様が人生の最期まで過ごす「終の棲家」として利用しています。
入居対象者
要介護3以上の方が基本ですが、以下の条件に該当する場合は要介護1〜2でも入居が認められます。
- 認知症で日常生活に支障をきたす症状や行動が頻繁に見られる方
- 知的障害・精神障害などにより日常生活に支障をきたす症状や行動が頻繁に見られる方
- 家族による虐待が疑われるなど、心身の安全・安心の確保が困難な方
- 単身世帯で地域の支援が受けられない方
また、特定疾病を患っている40歳〜64歳の方も対象となります。
提供されるサービス
食事介助、入浴介助、排泄介助、移乗介助といった身体介護が中心です。
また、着替えや居室の清掃などの生活援助も提供します。
施設によっては看護師が常駐しており、医療的ケア(たん吸引、経管栄養など)を行う場合もあります。
仕事内容と働き方
特養で働く介護職員は、早番・日勤・遅番・夜勤のシフト制で勤務します。
夜勤は月に4〜5回程度が一般的です。
身体介護が中心のため、体力を必要とする仕事が多くなります。
一方で、重度の要介護者に対応するため、実践的な介護技術を身につけられる環境です。
利用者様と長期間にわたって関わることができ、「介護のプロ」として深い信頼関係を築けるやりがいがあります。
こんな人に向いている
- 夜勤があっても高収入を目指したい方
- 実践的な介護技術を身につけたい方
- 利用者様と長く関わりたい方
- 将来的にリーダーや施設長を目指したい方
介護老人保健施設(老健)
介護老人保健施設(老健)は、要介護1〜5の高齢者が在宅復帰を目指してリハビリテーションを受ける施設です(介護保険法第8条第28項)。
病院を退院した後、自宅に戻るまでの期間に利用されるケースが多く、「中間施設」としての役割を持っています。
提供されるサービス
介護サービスに加えて、リハビリテーションと医療サービスを提供します。
医師が常駐し、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語聴覚士(ST)といったリハビリ専門職が配置されているのが大きな特徴です。
また、短期入所(ショートステイ)や通所リハビリ(デイケア)としても利用されます。
仕事内容と働き方
老健で働く介護職員は、身体介護に加えて、リハビリ専門職のサポート業務も担当します。
たとえば、利用者様がリハビリ室へ移動する際の付き添いや、日常生活の中でリハビリの成果を活かせるような声かけを行います。
医療職やリハビリ専門職と連携しながら働くため、多職種連携のスキルが身につきます。
特養と同様に夜勤がありますが、リハビリを中心としているため、特養よりも比較的自立度の高い利用者様が多い傾向があります。
こんな人に向いている
- 医療職やリハビリ専門職と連携して働きたい方
- 利用者様の回復や在宅復帰をサポートしたい方
- 夜勤がある施設でしっかり稼ぎたい方
通所介護(デイサービス)
通所介護は、利用者様が自宅から施設に通って介護サービスを受ける形態です(介護保険法第8条第7項)。
事業所の送迎車で利用者様を迎えに行き、日中に食事、入浴、レクリエーション、機能訓練などを提供します。
要介護1〜5の方が対象で、要支援1〜2の方は介護予防通所介護(介護予防サービス)を利用します。
提供されるサービス
食事、入浴、排泄などの身体介護に加えて、レクリエーションや機能訓練を行います。
利用者様が孤立せず社会とのつながりを保つこと、また介護する家族の負担を軽減することも重要な目的です。
仕事内容と働き方
デイサービスで働く介護職員は、日勤のみで夜勤がありません。
朝は送迎車に同乗して利用者様を迎えに行き、施設では入浴介助や食事介助、レクリエーションの企画・実施を担当します。
夕方には再び送迎車に同乗して、利用者様を自宅まで送り届けます。
夜勤がないため、ワークライフバランスを保ちやすく、育児や介護と両立しながら働きやすい職場です。
また、レクリエーションの企画に自分のアイデアを活かせる点もやりがいの一つです。
こんな人に向いている
- 夜勤なしで働きたい方
- レクリエーションや企画が好きな方
- 利用者様との会話や交流を楽しみたい方
- 育児や家庭と両立しながら働きたい方
訪問介護
訪問介護は、訪問介護員(ホームヘルパー)が利用者様の自宅を訪問し、身体介護や生活援助を提供するサービスです(介護保険法第8条第2項)。
提供されるサービス
身体介護と生活援助の2種類があります。
【身体介護】
- 食事介助
- 入浴介助
- 排泄介助
- 着替えの介助
- 移乗・移動の介助
【生活援助】
- 掃除
- 洗濯
- 買い物
- 調理
また、事業所によっては通院を目的とした乗車・移送・降車のサービスを提供している場合もあります。
ただし、利用者様本人以外のための家事(家族の食事作り、ペットの世話など)や、日常生活の範囲を超える内容(大掃除、草むしりなど)は訪問介護の対象外です。
仕事内容と働き方
訪問介護で働くには、介護職員初任者研修以上の資格が必須です。
事業所から利用者様の自宅へ直行直帰するケースが多く、自分の都合に合わせてシフトを組みやすい点が特徴です。
1件の訪問時間は30分〜1時間程度で、1日に複数の利用者様宅を訪問します。
利用者様と1対1で向き合うため、信頼関係を深く築けるやりがいがあります。
また、夜勤がなく、自分のペースで働けるため、育児や家庭と両立しやすい職場です。
こんな人に向いている
- 夜勤なしで働きたい方
- 利用者様と1対1でじっくり関わりたい方
- 自分のペースで働きたい方
- 直行直帰で通勤時間を短縮したい方
介護サービスの種類一覧
介護保険法に基づく介護サービスは、介護給付と予防給付を合わせて全26種類54サービスあります(厚生労働省「介護保険制度の概要」2025年時点)。
要介護1〜5の方が利用できる「介護給付サービス」と、要支援1〜2の方が利用できる「予防給付サービス」に分かれています。
ここでは、多くの方が利用する主な介護給付サービスを紹介します。
介護の相談・ケアプラン作成サービス
居宅介護支援
介護支援専門員(ケアマネジャー)が、利用者様に合ったケアプランを作成し、サービス事業者との調整を行います。
自宅に訪問して行うサービス
訪問介護
訪問介護員が利用者様の自宅を訪問し、身体介護や生活援助を提供します。
訪問入浴介護
浴槽を積んだ入浴車で利用者様の自宅を訪問し、入浴介助を行います。
訪問看護
看護師が利用者様の自宅を訪問し、医療的ケアや健康管理を行います。
訪問リハビリテーション
理学療法士や作業療法士が利用者様の自宅を訪問し、リハビリを行います。
夜間対応型訪問介護
夜間に定期巡回や緊急時の対応を行う訪問介護サービスです。
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
日中・夜間を通じて定期巡回と随時対応を組み合わせた訪問サービスです。
施設に通って受けるサービス
通所介護(デイサービス)
利用者様が施設に通い、食事・入浴・レクリエーションなどのサービスを受けます。
通所リハビリテーション(デイケア)
医療機関や介護老人保健施設に通い、リハビリを受けます。
地域密着型通所介護
定員18名以下の小規模なデイサービスです。
療養通所介護
医療的ケアが必要な重度要介護者向けのデイサービスです。
認知症対応型通所介護
認知症の方を対象としたデイサービスです。
訪問・通い・宿泊を組み合わせたサービス
小規模多機能型居宅介護
訪問・通所・宿泊を柔軟に組み合わせて利用できるサービスです。
看護小規模多機能型居宅介護
小規模多機能型居宅介護に訪問看護を組み合わせたサービスです。
短期間の宿泊を行うサービス
短期入所生活介護(ショートステイ)
特別養護老人ホームなどに短期間宿泊し、介護サービスを受けます。
短期入所療養介護(医療型ショートステイ)
介護老人保健施設や病院に短期間宿泊し、医療的ケアやリハビリを受けます。
施設等で生活するサービス
介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム)
要介護3以上の方が入居し、24時間体制で介護サービスを受けます。
介護老人保健施設(老健)
在宅復帰を目指してリハビリを受ける施設です。
介護医療院
長期的な医療と介護を一体的に提供する施設です。
特定施設入居者生活介護
有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅で提供される介護サービスです。
地域密着型サービス
認知症対応型共同生活介護(グループホーム)
認知症の方が5〜9人の少人数で共同生活を送ります。
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
定員29名以下の小規模な特別養護老人ホームです。
地域密着型特定施設入居者生活介護
定員29名以下の小規模な有料老人ホームなどで提供される介護サービスです。
福祉用具を使うサービス
福祉用具貸与
車いすや介護ベッドなどの福祉用具をレンタルできます。
特定福祉用具販売
入浴補助用具やポータブルトイレなどを購入できます。
介護職として働く施設の選び方:5つのポイント
介護業界で働く際、どの施設を選ぶかは非常に重要です。
施設の種類によって働き方や身につくスキルが大きく異なります。
以下の5つのポイントを参考に、自分に合った施設を選びましょう。
ポイント1:夜勤の有無で選ぶ
夜勤があるかどうかは、収入と生活リズムに大きく影響します。
夜勤がある施設
- 特別養護老人ホーム
- 介護老人保健施設
- 有料老人ホーム
- グループホーム
夜勤手当がつくため、月収が高くなります。
ただし、夜勤明けの体調管理や生活リズムの調整が必要です。
夜勤がない施設
- デイサービス
- 訪問介護
- 通所リハビリ
日勤のみで働けるため、ワークライフバランスを保ちやすく、育児や家庭と両立しやすい環境です。
ポイント2:身体介護の負担で選ぶ
身体介護の負担は、利用者様の介護度によって変わります。
身体介護の負担が大きい施設
- 特別養護老人ホーム(要介護3以上が中心)
- 介護医療院
重度の要介護者が多いため、移乗介助や入浴介助など体力を必要とする業務が中心です。
身体介護の負担が比較的軽い施設
- デイサービス
- 有料老人ホーム(自立度の高い方が多い施設)
- サービス付き高齢者向け住宅
レクリエーションや見守りが中心で、身体介護の頻度が少なくなります。
ポイント3:利用者様との関わり方で選ぶ
利用者様とどのように関わりたいかも重要なポイントです。
長期的に深く関わりたい方
- 特別養護老人ホーム
- 有料老人ホーム
- グループホーム
入居型の施設では、利用者様と長期間にわたって関係を築けます。
多くの利用者様と関わりたい方
- デイサービス
- 訪問介護
通所型や訪問型のサービスでは、多様な利用者様と関わる機会があります。
ポイント4:給与と待遇で選ぶ
給与や待遇は、施設の種類や運営主体によって異なります。
厚生労働省「令和6年度介護従事者処遇状況等調査結果」(令和6年9月時点)によると、介護職員の平均給与額(各種手当含む)は約33.8万円(338,200円)です。
なお、2024年度から2025年度にかけて、介護職員の処遇改善加算制度が一本化され、2024年度に2.5%、2025年度に2.0%のベースアップが実施されています。
このため、今後も段階的な給与改善が期待されています。
ただし、これはあくまで平均値であり、施設の種類や地域、保有資格、夜勤の有無によって大きく異なります。
給与が比較的高い傾向の施設
- 特別養護老人ホーム(夜勤手当あり)
- 介護老人保健施設(夜勤手当あり)
給与が比較的低い傾向の施設
- デイサービス(夜勤手当なし)
- 訪問介護(時給制が多い)
給与だけでなく、退職金制度や福利厚生、資格取得支援制度、処遇改善加算の取得状況なども確認しましょう。
ポイント5:キャリアアップの可能性で選ぶ
将来的にリーダーや管理職を目指したい方は、キャリアアップの仕組みが整っている施設を選びましょう。
キャリアアップしやすい施設
- 大規模な特別養護老人ホーム
- 介護老人保健施設
- 複数の施設を運営する法人
職員数が多い施設では、リーダーや主任、施設長といったキャリアパスが明確です。
キャリアアップが限定的な施設
- 小規模なデイサービス
- 小規模な訪問介護事業所
職員数が少ない施設では、管理職のポストが限られます。
クリエ福祉アカデミーの就職・転職サポート
クリエ福祉アカデミーでは、介護職員初任者研修と実務者研修の受講に加えて、介護業界での就職・転職をサポートする人材紹介サービスも提供しています。
充実した就職支援サービス
施設見学から内定まで手厚くサポート
就職支援担当者が、施設見学の調整から面接対策、内定後のフォローまで一貫してサポートします。
「どんな施設が自分に合っているか分からない」という方でも、希望や適性をヒアリングしたうえで、最適な施設を紹介します。
就職後も安心のフォロー体制
就職後も、仕事の悩みや不安を相談できる環境を整えています。
「職場に馴染めない」「業務内容が想像と違った」といった悩みにも、担当者が親身に対応します。
特待生制度で受講料無料+就職サポート
クリエ福祉アカデミーでは、介護業界を目指す方やキャリアアップのために転職活動をしている方を対象とした特待生制度を用意しています。
特待生制度の対象者
以下の条件に該当する方が対象です。
- 現在就労されていない方(退職予定の方)
- クリエ福祉アカデミーが紹介する介護・医療企業(法人)に就職すること
- 週3日(実働8時間)以上の就業ができる方
- 早番、遅番なども含めたシフト勤務や曜日関係なくお仕事ができる方
- 受講期間中もしくは研修終了後2ヶ月以内に就業できる方
特待生制度の特典
ただし、特待生制度は当社が紹介する施設への就職が前提となります。
就職先を自由に選びたい方には、通常の受講コースをおすすめします。
介護業界への就職・転職をお考えの方へ
介護業界で働きたいけれど「どの施設を選べばいいか分からない」「未経験で不安がある」という方は、ぜひクリエ福祉アカデミーの就職支援サービスをご利用ください。
資格取得から就職まで、一貫してサポートいたします。
詳しくは、クリエ福祉アカデミー公式サイトをご覧いただくか、お電話・メールでお気軽にお問い合わせください。
自分に合った施設を選んで介護職としてのキャリアをスタート
介護施設には、特別養護老人ホーム、デイサービス、訪問介護など多様な種類があり、それぞれ仕事内容や働き方が異なります。
夜勤の有無、身体介護の負担、利用者様との関わり方、給与、キャリアアップの可能性など、自分にとって何が重要かを考えて施設を選びましょう。
介護業界は慢性的な人手不足のため、資格を取得すれば就職先を見つけやすい状況です。
しかし、せっかく就職しても「思っていた仕事と違った」と早期離職してしまうケースも少なくありません。
就職前に施設見学を行い、実際の職場の雰囲気や業務内容を確認することが大切です。
クリエ福祉アカデミーでは、資格取得だけでなく、就職・転職のサポートも行っています。
介護業界でのキャリアをスタートさせたい方は、ぜひご相談ください。